1982年の創業以来、吉野杉・桧をはじめとする銘木や建築用木材の供給を通じて、
地域の住まいづくりと建築産業を支えてまいりました。
自社CAD室・プレカット工場を備え、設計から加工・納材までを一貫対応。
アスカ木材は、これからも品質と信頼で選ばれる木材会社であり続けます。

※2026年1月現在
当社は、森林や自然の恵みに感謝し、木材の利用促進を通じて持続可能な社会の実現に貢献したいと考えています。この姿勢はSDGsの理念と深く通じるものであり、木材業に従事する私たちの責任でもあると考えます。社員一人ひとりがその意義を理解し、日々の業務の中で実践を積み重ねることで、SDGsの達成に向けた歩みを進めていきます。大切にしたいのは、環境や社会、地域との調和。経済的な合理性のみを追求するのではなく、持続可能な社会の実現に貢献するためにも、国産材の利用を広く推進し、地域資源の循環活用と森林の健全な維持管理に寄与してまいります。
環境負荷が少なく、再生可能な木材の供給を通じて、持続可能な社会の実現に貢献しています。国産材や県産材の活用を積極的に推進することで、森林資源の循環利用を促進し、カーボンニュートラルの実現にも寄与しています。
社員·家族の心とカラダの健康を推進し、元気に働き続けることのできる職場づくりに努めます。
働き方の多様性に対応しながら、地域の雇用創出に貢献するとともに、持続可能な事業継続を目指しています。その一環として、シニア世代が活躍できる職場環境の整備に取り組み、高齢者の雇用を積極的に促進しています。
アスカ木材は全社を挙げて健康づくりに取組むことを宣言し、実施することで、心身ともに元気な職場《健康企業》を目指します。
アスカ木材は従業員の健康管理を経営的な視点で考え戦略的に実践する取組が優良であると認定されました。
本社

プレカット資材センター
